top of page


社員の不調は年間20億円の経営損失!?「コンディション=成果」時代の組織管理術
はじめに 毎年の決算書には決して表れない「見えない赤字」の存在をご存じでしょうか。 出社はしているものの、睡眠不足や慢性的な疲労、精神的なストレスにより社員の本来のパフォーマンスが発揮できていない状態。これはいわゆる「プレゼンティーズム(疾病就業)」と呼ばれ、ある試算によれば、従業員数千人規模の企業でなんと「年間20億円」もの経済的損失を生み出していると言われています。 長時間労働を良しとし、気合や根性で数字を作る時代はとうの昔に終わりました。今、トップランナーとして走り続ける企業や経営者の間では、「コンディション=成果」という新たな常識が定着しつつあります。 本記事では、経営層が直視すべき「不調による見えないコスト」の実態から、データドリブンな健康管理の重要性、そして企業が実践すべき「健康テーマの研修」や「戦略的な福利厚生」の具体策まで、これからの時代に必要な「組織の生産性を劇的に高めるコンディション戦略」を紐解いていきます。 1. 見過ごされている「年間20億円」の赤字の正体 多くの企業が「社員の健康」を重要視し、定期健診の受診率向上やストレ

山崎 広治
4月2日


【2026年最新】経営者のパフォーマンスを最大化するウェアラブルデバイス徹底解説
はじめに 多忙を極める経営者やビジネスエリートにとって、最も価値ある資産とは何でしょうか?それは「時間」以上に、「自分自身の健康な身体と澄み切った判断力(コンディション)」です。ハードワークやプレッシャーが続く中で、疲労の蓄積に気づかずに重要な意思決定を下してしまうことは、企業にとっての最大のリスクとも言えます。 昨今、世界のトップリーダーたちの間で「健康管理」の常識は大きく変わりました。「年に一度の人間ドック」や「気合いと根性」に頼る時代は終わり、毎日の睡眠や疲労度を最新テクノロジーによってミリ単位で可視化する【完全データドリブンな自己管理】が主流となっています。 「Apple Watchを使っているが、毎日充電するのが手間で、寝るときに腕につけるのは邪魔だ…」 「最近よく聞く『スマートリング』や、他のデバイスは結局どれが自分に合うのか分からない」 そんな悩みを持つ経営者に向けて、本記事では2026年現在の最新ウェアラブルデバイス事情を完全網羅し徹底解説します。スマートリング、高機能スマートウォッチ、リカバリー専用バンドなど様々な最新デバイスの

山崎 広治
3月31日


プロサッカー選手に学ぶ!経営者のための「勝つ」栄養戦略と食事術
はじめに 経営者の皆様、毎日の業務で「午後になると極端に集中力が落ちる」「重要な決断のときに頭がクリアに働かない」といった悩みを抱えたことはありませんか? 経営者の日常は、まさに休むことのない「過酷なリーグ戦」です。分刻みのスケジュール、途切れない意思決定、そして企業の未来を背負うプレッシャー。これは、ピッチ上で90分間全力で走り続け、なおかつ一瞬の判断で勝敗を分ける プロサッカー選手の環境 に非常に似ています。 トップレベルのプロサッカー選手たちは、気合や根性だけで試合を乗り切っているわけではありません。彼らの驚異的なスタミナと集中力を支えているのは、科学的なエビデンスに基づいた「緻密な栄養戦略(食事管理)」です。 今回は、プロスポーツ界における最新のスポーツ栄養学の知見をベースに、経営者が明日からビジネスのパフォーマンスを劇的に高めるための「勝つための栄養戦略」を詳しく解説します。 1. なぜ経営者に「アスリート並み」の食事管理が必要なのか? 「自分は運動をしていないから、アスリートのような厳しい食事管理は不要だ」と考える方もいるかもしれませ

山崎 広治
3月27日


経営者の朝は「経営判断の質」を決める!成功する経営者の朝ルーティン5選
はじめに 経営者の朝は「経営判断の質」を決める。 科学的根拠に基づく健康的なモーニングルーティン 経営者にとって朝の過ごし方は、単なる日常の習慣ではなく、その日の経営判断の質を決める最重要時間帯です。 スターバックスのハワード・シュルツは4:30起床、ナイキのマーク・パーカーは5:00起床、イーロン・マスクは7:00起床。世界で活躍する経営者たちが朝を重視するのは、脳科学とサーカディアンリズム(概日リズム)に基づいた合理的な判断です。 なぜなら、起床直後は脳内のコルチゾール(集中力ホルモン)が最も活性化し、判断力・決定力が一日で最も高まるから。この黄金の時間を有効活用できるかどうかで、経営者としてのパフォーマンスや企業業績に大きな差が生まれます。 本記事では、科学的根拠に基づいた経営者向けのモーニングルーティンを、忙しい方でもすぐに実践できる形で解説します。「朝が苦手」「何から始めればいいかわからない」という方にも、30分から始められるカスタマイズプランをご用意しました。ぜひ最後までお読みください。 1. なぜ経営者にとって朝のルーティンが必須な

山崎 広治
3月24日


【保存版】経営者が管理すべき7つの血液KPIと最適値ガイド
はじめに 先日、ある経営者からこんな相談を受けました。 「健康診断の結果を毎年もらっているんですが、正直なところ、数値の意味がよくわからなくて。『異常なし』なら安心してしまっている自分がいます」 この言葉、とても正直だと思いました。そして、同じ状況にある経営者やビジネスパーソンは、決して少なくないはずです。 売上、利益率、ROE——経営の数値には真剣に向き合う。なのに、自分の身体の数値は「異常なし」の一言で終わらせてしまう。 これは非常にもったいないことです。 血液検査のデータには、あなたのエネルギーレベル、集中力の質、意思決定の速度、そして数年後の健康リスクが、数値として詰まっています。 つまり、血液検査データは「身体の経営指標(KPI)」になり得るのです。 今回の記事では、経営者・アスリート・ビジネスパーソンが血液データを読み解き、パフォーマンス管理に活かすための考え方と具体的な方法をお伝えします。 1. なぜ「血液検査」が経営KPIになるのか 1-1. 「異常なし」は合格ではなく、最低ラインのクリアに過ぎない 日本の健康診断で用いられ

山崎 広治
3月12日


新しいサービス資料を作りました
KARADA DESIGN & MANAGEMENT KDMではこれまでの様々な経営者や 人事・総務担当者の方々との対話をもとに 健康経営サポートサービスを整理した 新しい資料を作成しました。 最近あらためて感じているのは、 会社の成長も、組織の雰囲気も、 やっぱり「人の状態」が土台にある ということです。 KDMの健康経営は、 「制度」や「知識」を伝えるだけではなく、 実際に体験し、変化を実感できることを 大切にしています。 軸となるのは、次の3つです。 ・楽しみながら参加できる【体験型の社員研修】 ・社員のエンゲージメントを高める【戦略的な福利厚生】 ・人と組織を中長期で支える【コンサルティング】 健康経営やウェルビーイング という言葉が広がる一方で、 「結局、何から始めたらいいのかわからない」 「やってみたけど、現場が変わらなかった」 そんな声もよく耳にします。 だからこそKDMでは、 “楽しさ”と“実効性”の両立を重視した 設計にしています。 ✔ 社員の元気や集中力が気になっている ✔ 組織の空気やエンゲージメントを良くしたい ✔ 健康経

山崎 広治
1月21日


ヘルステック・スポーツテック・ブレインテック最新ニュース(2025年12月第2週)
こんにちは、KDMの山崎です。 今回は、少し前にはなりますが、2025年12月第2週で気になったヘルステック、スポーツテック、そしてブレインテック業界の最新ニュースをまとめてみました。 今週はテクノロジーと健康・スポーツの融合が一気に加速していることを感じさせるニュースが目白押しです。 オムロンによる心電事業のグローバル戦略から、世界初の「馬用ウェアラブル」、さらには鼻に入れるだけで睡眠を改善する未来のデバイスまで、注目のトピックを解説していきます。 1. ヘルステック:医療現場と介護の課題を解決する新技術 今週のヘルステック分野では、大手企業の戦略転換と、介護現場の課題を解決するスタートアップの技術が注目を集めました。 オムロンヘルスケア「脳・心血管疾患の発症ゼロ」へ オムロンヘルスケアが掲げる新ビジョン「Going for ZERO(脳・心血管疾患の発症ゼロ)」に向けた具体的な動きが加速しています。 インドのAI企業「トライコグヘルス社」へ追加投資: 心血管疾患が深刻化しつつも医療インフラが不足しているインドにおいて、AIによる心電図解析サ

山崎 広治
2025年12月26日


KDM「健康経営&ウェルビーイング経営サポートプログラム」のご紹介
法人向けサービス紹介動画、 作ってみました! Notebook LMが進化したこともあり、 早速KDMの法人向けのプログラム、 サービス用のプロモーション動画を 作ってみました〜 この動画をご覧いただいて こちらのサービスに少しでも興味を 持っていただけたら嬉しいです♪ https://youtu.be/Xllf-bcQMC4?si=RQy_42kGDQ8v09VB

山崎 広治
2025年11月25日


「Driveline Baseball式」“社長の身体”を再設計する方法
はじめに 2025年10月、大谷翔平選手の二刀流活躍をキッカケに、NHKの番組「漫画家イエナガの超超定義 ~スポーツアナリティクスが大谷活躍のヒミツ?~」が放送されました。番組では「スポーツアナリティクス」という言葉がクローズアップされ、データ・技術・トレーニングという三つの要素が、かつて“感覚と経験”が支えていた世界を変えつつあることが紹介されました。 野球という“身体・反射・技術”が極めて重要なスポーツですら、「ただ練習時間を増やす」「ただフォームを繰り返す」という旧来のモデルから、「動きを数値で捉え、改善を高速で回す」機械化・可視化のフェーズに移行しているのです。 番組で深く取り上げられたのが、米国ワシントン州ケントに拠点を持つDriveline Baseball。モーションキャプチャ、バイオメカニクス、データ解析、独自トレーニングプログラムが融合した施設です。 そして今、同じような「可視化・数値化の波」は、トップアスリートだけでなく、経営者・起業家・ビジネスパーソンの世界にも確実に押し寄せています。 Oura Ring...

山崎 広治
2025年11月21日


ハイパフォーマンス経営は“遺伝子”から始まる 「Genoplan」で知る自分の最適解
なぜ今、経営者やアスリートに“遺伝子検査”が必要なのか ハイパフォーマンスを求める現代の経営者やアスリートにとって、もはや「努力」や「根性」だけでは限界があります。勝ち方の型が多様化し、環境変化のスピードも上がるなかで、疲労や集中の波を“気合い”で乗り切る時代は終わりました。 重要なのは、自分の身体と脳の“設計図”を理解し、科学的に戦略を立てることです。設計図がわかれば、無駄な試行錯誤を減らし、限られたリソースを最短距離で成果に変えられます。 私たちは日々、膨大な意思決定をしています。経営者であれば、朝の食事内容ひとつで集中力が変わり、午前の生産性や午後の判断の質にまで影響します。アスリートであれば、同じ練習量でも トレーニング強度や栄養摂取のタイミング によって結果がまったく違います。 しかし、これまでの“標準的な健康法”や“誰かの成功メソッド”が、自分に本当に合っているとは限りません。場合によっては、努力が疲労や不調につながることすらあります。 そこで注目されているのが、遺伝子検査(DNAテスト)です。 なかでも、アジア人の体質に特化して設計

山崎 広治
2025年11月11日


「疲れが抜けない40代経営者」こそ実践すべき、1日の整え方5選
なぜ「40代経営者」は疲れが抜けないのか 朝、目覚めても体が重く感じる。 休みの日もなんとなく気が張っていて、リラックスできない。そんな“抜けない疲れ”に悩む40代経営者は少なくありません。 若い頃のように一晩寝れば回復する――そんな単純な時代は過ぎ去りました。 しかし、その原因は「年齢」ではなく、“整っていない1日のリズム”にあります。 経営者の1日は、思考と判断の連続です。 常に脳が働き続け、リラックスする隙を与えない。交感神経が優位な状態が続くことで、自律神経のバランスが崩れ、体が本来持つ回復力が発揮されなくなってしまうのです。 頑張ることよりも、「整えること」。この意識の転換が、40代からのパフォーマンスを大きく変えていきます。 経営者の疲れが抜けにくい3つの背景 まず理解しておきたいのは、疲労には「肉体疲労」と「脳疲労」の二種類があるということ。経営者の多くは後者――つまり、 考えすぎによる脳の疲労 が中心です。 脳は常に未来を描き、トラブルを予測し、判断を下します。夜になっても頭の中で会議を続けているような状態では、体は休んでいても脳

山崎 広治
2025年11月5日


【動画編】なぜ今、「健康経営」がこれほどまでに注目されるのか?~その定義と背景を徹底解説~
なぜ今、「健康経営」がこれほどまでに注目されているのか? その定義と背景を徹底解説しました。 「健康経営ってよく聞くけど、結局どんな意味?」 「本当にうちの会社でも必要なの?」 そんな疑問を持つ方にこそ観ていただきたい内容です。...

山崎 広治
2025年9月4日


生成AIでウェルビーイングを実現する新しい働き方
日本の職場文化には 「がんばる人が評価される」 このような空気がまだ根強く残っています。 でも健康経営が目指すべきは、 「がんばらなくても成果が出る仕組み」 を作ることです。生成AIはその鍵を握ります。 業務のムダや負荷を削減し、 社員が本来の力を発揮できる環境を整えることで、 パフォーマンスと幸福度の両立が可能になります。 本動画では、 ✅生成AIが生み出す「時間と脳の余白」 ✅思考の伴走者としてのAI活用法 ✅健康経営・人的資本経営との接点 など を具体的に紹介しています。 詳しくは下記からご覧いただけます♪

山崎 広治
2025年8月22日


バイオハッキング入門|経営者・起業家のための身体と心の最適化戦略
久々に動画を撮りました。今回のテーマは、経営者や起業家にとって今こそ知ってほしい「バイオハッキング」です。 ■ なぜ今、バイオハッキングなのか? 「最近、集中力が続かない…」「疲労感が抜けず、仕事のパフォーマンスが落ちてきた…」 こうした悩みを抱えている経営者や起業家は少なくありません。 長時間の業務、プレッシャーのかかる意思決定、そして常に結果を求められる環境──これは肉体だけでなく、精神面にも大きな負荷を与えます。 こうした課題を解決する新しいアプローチとして、今世界中で注目されているのが「バイオハッキング」です。 ■ バイオハッキングとは? バイオハッキングとは、科学的なデータと最新のテクノロジーを活用し、 集中力・判断力・体力を最大限に引き出す戦略的な健康管理法 です。 従来の健康法やトレーニングのように感覚や経験に頼るだけではなく、実際の体のデータや科学的エビデンスをもとに、最も効率的で効果的な方法を選び、継続して改善していきます。 ■ 動画で紹介している実践法 今回の動画では、経営者や起業家が 今日から始められる実践的なバイオハッ

山崎 広治
2025年8月13日


バイオハック × AI 〜人間性能の限界を超えるテクノロジー戦略〜
はじめに:バイオハックとAIが交差する時代へ 「人間はどこまで進化できるのか?」この問いに真っ向から挑んでいるのが、「バイオハッカー」と呼ばれる人々です。彼らは、科学やデータ、テクノロジーを駆使して、自らの身体・脳・感情・パフォーマンスを最適化しようとしています。 一方で、AIの進化も目覚ましく、今や個人レベルで使えるパーソナルAIが次々と登場。 ChatGPTのような生成AIだけでなく、睡眠・心拍・活動量を自動で解析してくれるウェアラブルAIまで、私たちの「自己管理」は次のステージに入りつつあります。 本記事では、「バイオハック」と「AI」の交差点にある未来について解説しながら、実際にどのようなことができるのかを、具体的な事例やツールとともにお伝えしていきます。 2. バイオハックとは何か? 「バイオハック(Biohacking)」とは、人体や脳、感情、行動といった“自分というシステム”を科学的・技術的に分析・調整・最適化するアプローチのことです。その目的は、より高いパフォーマンス、健康、集中力、創造性、さらには長寿を手に入れることにあります。

山崎 広治
2025年8月6日


DeNAが本気で挑む“AIにオールイン”戦略─現場から見えた生成AI活用のリアルとは?
2025年2月、DeNA創業者であり現会長の南場智子氏が放った「DeNAはAIにオールインします。これは“第2の創業”です」という宣言は、テック業界に衝撃を与えました。 この言葉は単なる経営スローガンではなく、全社的な働き方の変革、すなわち“カルチャー変革”の宣言だったので...

山崎 広治
2025年8月1日


IBMとロシュが共創するAI糖尿病管理の未来──血糖値の“予報”が変えるセルフケアの新常識
はじめに:“測る”から“予測する”時代へ。AIが変える病気との向き合い方 「糖尿病」と聞くと、多くの人が“血糖値を測る病気”というイメージを持つかもしれません。しかし実際には、糖尿病とは 日々の暮らしそのものに密接に関わる慢性疾患...

山崎 広治
2025年7月15日


医療 × 生成AIの最前線─インターフェックス東京で見えた“実装の現在地”とは?
東京ビッグサイトで開催された「インターフェックスWeek 東京」。 製薬・バイオ・再生医療の領域をカバーする日本最大級の展示会で、今年も多くの専門企業が最新技術を出展していました。 今回私が特に注目していたのは、その中でも「ファーマIT&デジタルヘルス展(PI)」や「再生医...

山崎 広治
2025年7月11日


生成AI時代の健康経営・ウェルビーイング経営 - 企業が押さえるべき戦略的ポイントとは?【2025年最新版】
2020年代前半から中盤にかけて、「人的資本経営」「ウェルビーイング経営」「健康経営」といったキーワードが、日本企業の間で急速に広まりました。 これらは単なる人事施策ではなく、経営戦略の中核として位置づけられ、企業の持続的成長に欠かせない経営資源="人"への投資として認識されつつあります。 人的資本経営は現在「開示元年」から「実践元年」へと移行しており、2025年の人的資本経営は「メカニズムの考察」段階に入っています。企業には開示だけでなく、より実践的で効果的な取り組みが求められているのです。 しかし、その一方で現場からはこうした声も聞こえてきます。 「どこから手をつければいいのかわからない」 「取り組んでみたけど形骸化している」 「イベントで終わってしまい、継続性がない」 「評価指標や成果の"見える化"が難しい」 「現場の巻き込みがうまくいかない」 「ROIの測定方法が確立できない」 このような課題に対し、今、新しい解決策として注目されているのが生成AI(Generative AI)の活用です。生成AIは、単なる業務効率化のツールでは

山崎 広治
2025年7月9日


【生成AIはどこまで業務に実装されているのか?─2つの展示会で見えた“進み方の違い”】
先日、東京ビッグサイトで開催された 「総務・人事・経理 Week(東京展)」 「スポーツチーム・アスリート向け総合展」 2つの展示会を視察してきました。 テーマは、生成AIがバックオフィスと パフォーマンス支援の現場でどのように 取り入れられているのか?...

山崎 広治
2025年6月28日
bottom of page